桜ヒーリング 春の癒しを受け取る方法

春のある日曜日、プロコースのみんなでトレーニングの前に、お花見に行きました。
千葉市にある、昭和の森公園です。
ここでは、自然な木々があって、この写真の桜は、山桜。
とってもきれいでした。

レジャーシートを持っていけば、すぐに横たわれます。

昔の人は、体調が悪くなると森に篭り、
森のエネルギーをもらって、癒されて回復していたそうです。
これこそ、天然のヒーリングではないでしょうか

この日は、みんなで横たわって
したから桜の花を覗き込みながら、ぼーっとすることにしました。

桜の花の蜜を、小さな蜂がぶんぶん飛んでいます。
ちょうど、空が少し白っぽかったので
小さな虫の移動するのが見えたのです。
普段は、そんなこと気にすることもないし、だから見えていなかったのだと。

「こんなに、虫が働いていたなんて、知らなかった。」

ひとりの方が言いました。

こうして、インスピレーションや気付きを得て、
それがまた次のステージにつながっていく。

このヒーリングは、もう十分!とおもってから
さらに10分くらい追加すると
その時間がまあ贅沢な余白スペースになります。

その時に、お腹からわくわくする感じがすると
あなたの魂は癒されています。

ぜひ、お試しくださいね。

もちろん、アニマルレイキも一緒に。

りえ

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この記事を書いた人

福井利恵(ふくい・りえ)

獣医師/アニマルレイキ®創始者/アニマルプレジャー株式会社代表/アニマルレイキ協会 会長

獣医師/アニマルレイキ®創始者/アニマルプレジャー株式会社代表/一般社団法人アニマルレイキ協会 会長

獣医師として25年以上にわたり、家畜から伴侶動物まで幅広く診療・コンサルティングを行う。畜産と動物病院での経験から、独自の手法「アニマルレイキ®」を開発した。

アニマルレイキ®は、獣医療・自然療法・エネルギーワークの融合による“命に寄り添うケア”。感覚・共鳴・非言語コミュニケーションを基盤に、動物の行動や症状の背後にある“心の声”にアプローチする。

現在は、動物医療の補完・統合ケアとして、獣医師・飼い主・動物関係者向けに国内外でセミナーや教育を展開。獣医大学・医科大学での教育支援や、国際学会での発表も行っている。神道の学びを通じて日本の精神性を大切にし、「祈りとケア」を軸とした活動を続けている。

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