動物の治療・癒しに使えるレイキ

レイキは自然なエネルギー

レイキは、日本発祥で世界中で使われているエネルギーヒーリング。単にリラックスして手を当てる、とても簡単な療法です。大正時代に手当療法として日本で始まって、戦後欧米で広まり、現在は600万人以上の使用者がいるほどメジャーな代替療法・セラピーです。レイキは人が自然体になった時に自然に流れる気を利用したもので、誰でもレイキを使う力を持っています。レイキ自体の詳しい説明はここをご覧下さい。これらは人間に使う事が大部分ですが、レイキは植物・動物・昆虫にも使用できます。

動物にも使える

戦前では、家畜にレイキを使ったり、蚕にレイキをしたりと、実際に人間以外にも使われてきました。近年のペットブームで動物が家族のように身近になり、その健康問題もとても大事になってきました。動物の種類も多種多様になり、獣医さんの対応も万全とは言えません。そんな中で、誰でも出来き、使うための費用がなく、効果が高いレイキは、ご自分のペットをケアするための最高の道具です。

健康な動物にもレイキ

病気になっていない健康な動物でも、健康維持を助け、リラクゼーションを促進し、平和な心の感覚を与えます。寿命を長くする作用もあるでしょう。また、動物に手を当てることで、飼い主とのスキンシップが高まり、相互の関係も良いものが生まれます。

病気の動物にレイキ

病気の動物に、レイキは単独でもとても有効ですし、西洋医療や漢方、フラワーエッセンスなどの他の療法と併用することでも、他の療法の治癒効果をアップします。一般的に、傷の治りも早くなるという感想が多いです。ハムスターなどの非常に小さい動物、エグゾティックな治療法の完成していない動物にも作用します。ほ乳類、猛禽類、鳥類、は虫類、両生類など生き物の種類は問いません。

ターミナルケアにレイキ

レイキは平穏さを与えるのにとても良い方法です。痛みや恐怖、心配を和らげ、旅立ちの直前までしてあげられます。最後まで、してあげられて苦痛を緩和できますので、飼い主の心の痛みを軽減する作用もあります。

アニマルレイキの特長

【1】レイキは人間が本来持つ潜在能力を活性化したもので、飼い主なら誰にでも使えます。

【2】レイキは優しく、動物をいかなる形でも傷つけることがありません。送りる側も力まかせの方法を必要としません。

【3】レイキは、使えば使うほど出る量が増え、あなたも動物も両方が健康になっていきます。

【4】動物はレイキを直接的に感情、行動、体の病気や傷の癒しに使います。送り手は無意識でただ手を当てるだけ。

【5】レイキは完全なバランスを保っているので、動物の体や心のブロックを癒してくれます。

【6】獣医学的に治療法が限られている、あるは知見がない場合でもレイキを使う事が出来ます。

【7】道具、器具、薬品などは一切使いません。使う際の費用も一切ありません。

【8】動物の種類を問いません。ほ乳類、猛禽類、鳥類、は虫類、両生類など。

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